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Wallis Bird/圧巻のパフォーマンスで話題のシンガーソングライターが初来日!

Wallis Bird(ウォリス・バード)インタビュー/

 ウォリス・バードをご存知だろうか? 彼女はアイルランド出身のシンガーソングライター。圧巻のライブパフォーマンスで話題を呼び、アイルランドで最も権威のある「Meteor Music Awards」において新人賞(2009年)と女性アーティスト賞(2010年)を受賞している実力派アーティストだ。今回、そんな彼女が日本特別編集アルバム『BIRD SONGS - THE VERY BEST OF WALLIS BIRD -』をリリースするにあたり、待望の初来日をはたした。動画インタビューではウォリスのギターのルーツについて教えてもらった他、愛用するLakewood製のギターを紹介してもらっている。さらにはアルバム収録曲「Hardly Hardly」の弾き語り披露やアイルランドのギター事情について聞いてみたりと見どころが満載。それでは、早速彼女の魅力を知ることができる映像をご覧いただこう!

■インタビュー動画


■収録曲「Hardly Hardly」MV


 

NOW ON SALE

『BIRD SONGS
- THE VERY BEST OF WALLIS BIRD -』


BIRD SONGS - THE VERY BEST OF WALLIS BIRD -ジャケ写

CD:KICP-1727/キングレコード
¥2,300(+税)

【収録曲】

01. To My Bones
02. Hardly Hardly
03. In Dictum
04. Ghosts Of Memories
05. Moodsets
06. LaLaLand
07. Blossoms In The Street
08. Feathered Pocket
09. Counting To Sleep
10. I Am So Tired Of That Line
11. Encore
12. I Can Be Your Man
13. Daze
14. An Idea About Mary
15. All For You
16. The Circle
17. You Are Mine
18. Just Can't Get Enough *
*Bonus Track

 
PROFILE = Wallis Bird

生後6ヶ月で父親からギターを託されたウォリスは、不慮の事故により左手の5指を失うも手術で4指は回復。元々左利きの彼女は右利き用のギターを左利きでプレイし独自のプレイスタイルを生み出すきっかけとなる。アイルランドからドイツ、ロンドンへと住居を移しながら音楽活動を続けた彼女は、遂に2006年にアイルランド・レコード・グループのディールを獲得、2007年にデビューアルバム『SPOONS』をリリース。2009年に2nd『NEW BOOTS』を発表、日本でも大ブレイクしたギターデュオ“ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ”のヨーロッパツアーをサポート、モントルー・ジャズ・フェスティバルにも出演し、確実な人気を獲得していく。その後も3rd『WALLIS BIRD』(2012)、4th『ARCHITECT』(2014)とコンスタントにアルバムリリースを重ねるのと同時にLIVE活動も継続して実施している。2009年、アイルランドで最も権威のあるMeteor Music Awardsで新人賞、翌年には女性アーティスト賞を受賞。



オフィシャル日本語サイト
オフィシャルサイト
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