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【チューニング】 ドロップDチューニング(6弦)

1弦から5弦まではレギュラーチューニングのままで、6弦のみをEからD音へ下げたチューニング。6弦から、(D)/A/D/G/B/Eとなる。最低音がDになることでよりヘヴィなサウンドを出せるという目的もあるが、6弦と5弦の同フレットが5度の関係(7フレット分)になり、パワーコードが指1本で押さえられるようになるという利点もある。またクラシックギターにおいてはニ長調(Dメジャー)の曲などで用いられることが多い。

※()で括られているのがレギュラーチューニングから変更された音程
このチューニングを使用する(使用した)代表的なギタリスト:マキシマムザ亮君

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